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『 太陽光発電システム(全般) 』 内のFAQ

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  • 停電時の非常用コンセントは、どの様にして使用しますか?

    停電時には、パワーコンディショナの以下の操作で、専用コンセントから発電した電気を使うことができます。(これを、自立運転と呼んでいます。)□自立運転への切換方法①パワーコンディショナの運転スイッチを「切」にする。②太陽光発電用ブレーカーを「OFF」にする。③パワーコンディショナの運転スイッチを「入」にする。④<DP... 詳細表示

  • 晴れているのに発電しない。

    運転スイッチを確認し、「オフ」になっていれば、「オン」にしてください。太陽光発電用ブレーカーが「オフ」になっていれば「オン」にしてください。自立運転になっている可能性があります。自立運転の必要がなければ、運転スイッチを「オフ」にした後、太陽光発電用ブレーカーを「オン」、運転スイッチを再度「オン」にしてください。自... 詳細表示

  • 補助金はもらえますか?

    設置する太陽光システムの1Kwあたりの経費(機器の費用、工事費の合計)により、国からの補助金額が以下の2段階に設定されています。(2012年度)・1Kwあたりの設置金額が、3.5万円を超えて47.5万円以下の場合⇒補助金:3.5万円/Kw・1Kwあたりの設置金額が、47.5万円をこえて55万円以下の場合⇒補助金:... 詳細表示

  • 表示部の発電電力表示ランプ(緑)が点滅している。

    電圧上昇抑制機能が働いています。発電電力表示ランプ(緑)がひんぱんに点滅する場合は、お買い上げの販売店またはダイキンお客様ご相談窓口にご連絡ください。 詳細表示

  • 保証は何年ですか?

    保証は10年です。弊社では、製品故障に対する保証、工事が原因で生じた水漏れ損害等に対する補償、火災・風災・水災・落雷等の自然災害による損害に対して補償致します。 詳細表示

  • 自立運転とは何ですか?

    家庭の電気が停電した場合、パワーコンディショナは連係保護装置が働いて停止します。その時、系統と切り離してパワーコンディショナを運転させ、パワーコンディショナの付属コンセントに接続された機器に電力を供給することを自立運転といいます。災害時でも太陽の光があれば日射量に応じて最大1.5Kw(100V)の出力を得ることが... 詳細表示

  • パワーコンディショナが運転しない。

    太陽電池の発電量が不足しています。日射量が増えると連係運転を開始します。カウントダウン表示している場合は、カウントダウン終了後に連係表示ランプが点灯し、連係運転を開始します。 詳細表示

  • 発電量は、どうやって確認できますか?

    発電量は、パワーコンディショナに表示されます。別売の表示モニタを購入頂きますと、発電電力・売電電力・買電電力・消費電力を、時間毎・日毎・月毎のグラフ表示にすることが可能です。 詳細表示

  • 家庭では、どれ位の容量のモジュールの設置が必要ですか?

    ご家庭用で必要なモジュール容量は決まっていません。設置容量が大きい程、初期投資費用は大きくなりますが、売電収入が大きくなり、又、初期投資の回収までにかかる年数は少なくなります。設置の条件等により、3~4Kw程度を設置される場合が多い様です。 詳細表示

  • 太陽光モジュールの一部に陰がかかるとどうなりますか?

    モジュールの一部に日陰がかかると、その部分の発電量が低下することで抵抗作用が働き、このため全体の発電量が大きく低下します。ダイキンの太陽電池は、これを防ぐため、抵抗となる部分を迂回して電気を流れやすくする、バイパスダイオードが内臓されています。 詳細表示

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